はじめてのSDA王滝補給まとめ

2017年05月23日 21:00

記事タイトルもスバリ王滝への道続・王滝への道に向けて機材や補給の準備について書きました。初めての王滝挑戦でそれらが上手くいったのか?検証してみようと思います。

補給
補給食 王滝

例年なら天候不良による寒さが不安視される春の王滝。雨ならDNS宣言も飛び交う中、全国的に季節外れの真夏日を記録。王滝も例外ではなくとにかく暑かった。とにかく脚を攣るのは避けたかったので、CXでも効果を感じたMag-onを中心に準備しました。

・Mag-ON (グレープフルーツ、レモン)8/8包
現地でフラスクボトルを2本調達して、1本に4包で計8包注入。40分で8本なら6時間ペースの計算ですが、他の補給もあるのでこれだけ。

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このパッケージのままでは封を開けるのも困難で手もベトベトになるし、ゴミを落としてしまう問題もあったでしょう。序盤から40分おきに1包分摂ることを心がけて、最終的に8包飲み切りました。このフラスクボトルは握りやすいグリップ形状の凸凹によって1包分の容量がわかるようになっています。水を少し入れて量の調整(パワーバー用なのでMag-onと容量が合わない)と流動性をあげて飲みやすくしています。

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トップチューブに上手く貼り付けて、引っ張ると封を切れるようにしている方もいました。ただ、それも調整が難しく落としたことがある経験者もいて、やはりフラスクボトルが確実だと思います。フラスクに入らなかった2包も持っていく気でしたが忘れました。

・SPORTS YO-KAN 3/5本
入手しやすく摂り慣れているのでYO-KANも持って行きました。走りながらでもチューブを押すだけなので摂取しやすいのもポイントです。ジャージのバックポケットに入れて5本入れて行きましたが摂ったのは2本のみ。CP(チェックポイント)で止まっている時に食べてました。

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・PowerBar PowerGel Shots コーラ グミ 1/1袋
現地ブースでフラスクボトルと一緒に何気なく買ったコーラグミ。正直、これにかなり助けられました。濃縮された甘いジェルと噛み応えはあまりないYO-KANだけだと変化がなく、このグミの食感とコーラ風味の爽やかさは気分転換に最高でした。カフェインも効いたのかもしれません。

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・魚肉ソーセージ 0/1本
甘いものばかりなので気分転換のためにバックパックに忍ばせました。時間もあまりなかったので結局はそのまま持ち帰ってきましたが・・・。

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・スポーツドリンク 1.4/1.5リットル
今までハイドレーションには水しか入れたことがなく、容量も1リットルくらいで抑えたいところでしたが、天候と相談して背中にスポーツドリンクを1.5リットル背負うことにしました。ゴール後確認するとほぼ飲みきっていました。

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いかに繁茂に少しづつ摂取できるかがポイントだと思うので、王滝のようなガレ場のノボリクダリしかないコースではハイドレーションは有効です。ボトルを抜いて飲み、それを戻す作業って積み重なると大変で、結局喉が乾くまで飲まないことになるんですよね。

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ハイドレーション対応のバックパックはドイターのRACEを所有していますが、長丁場のレースを乗り切るために軽量な2リットルタイプのSHIMANO U-2を購入。唯一の新規購入装備ですね。

・水 補充しながらたくさん
ボトルには水を入れていました。エイドステーションで補充しながら甘さの残る口の中を洗い流したり、痙攣した筋肉を冷やしたり、頭からかけたりと補給以外のことも想定して。怪我をした時に水がないと洗い流すこともできないので水は大事ですね。ボトルは今回唯一の忘れ物。現地で調達しました。

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・スポーツドリンクパウダー 0/1包
バックパックのドリンクを飲みきってしまった時の保険に。結局は使わずに済みました。

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結果
結局余らせたのは魚肉ソーセージとYO-KANが3本とポカリの粉のみ。後半空腹の気配を感じましたが、長いダウンヒルだけだったのであえて何も摂らずにゴールまで辿り着けました。普段シリアスなロングライドをしないので経験値が足りずに心配でしたが持っていく量としてはちょうど良かったかな。制限時間10時間に対して9時間20分動き続けられたのでそれくらいの時間を計算している(体格の近い)方には参考になるかな。

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ポイントはとにかく摂取しやすい工夫をすること。補給食をどこに入れておくか、どのようなパッケージで持っていくかが問題。
走りながら摂ったのはフラスクボトルに入れたジェルとYO-KANとドリンク。他の固形物はCPや坂で心が折れた時に止まって摂取しました。順位を争うわけではないから止まって落ち着いて食べればいいと思っていましたが、遅ければ遅いなりに制限時間との勝負になるのでなるべく摂りやすい工夫をするのはマストだと思います。

携帯場所ですがトップチューブバッグにフラスクボトルを入れて、それ以外はバックポケットに。バックポケットは使いやすいのですが、バックパックと干渉していると途端に使いにくくなるのと、何かを取り出す時に他のものを落としてしまうリスクがあります。そして落としても気がつかない・・・たくさんの補給食(空いたパッケージも含めて)がコースに落ちていました。環境保護の観点からも見過ごせません。その点を注意する必要がありますね。

スタバ
帰りの高速SAでスタバのラテにショット追加。コース途中に売ってたらどれだけ嬉しかったか。

次はウェア関連をまとめます。

<関連リンク>
セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝 クロスマウンテンバイク100km レポート
はじめてのSDA王滝補給まとめ
はじめてのSDA王滝装備まとめ
はじめてのSDA王滝バイクまとめ
はじめてのSDA王滝練習まとめ

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セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝 クロスマウンテンバイク100km

2017年05月22日 18:43

セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝・・・通称SDA王滝。王滝クロスマウンテンバイク100kmに参加して来ました。結果としては、目標の完走を成し遂げることができました。いつも通り備忘録の意味も込めて初めての挑戦を記録しておきます。

決戦前夜
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ヒルクライムなどもそうですが地方での開催イベントは前日受付が基本。いろいろ思うことろはありますが、自治体の協力なくして自転車イベントはなかなか成り立たないので地域経済に微力ながらも貢献できる前日受付は仕方がないですね。しかし、宿泊が限られる王滝村。後述しますが早朝にレース準備がはじまる事もあり車中泊を選択しました。地域経済のへの貢献は中華料理屋さんでの晩餐会。

会場では受付を済ませ、出店ブースを見て回る。ボトルを忘れたので購入。予備のチューブなどは完売していたのでココを目当てにしている人が多いのか?パンクを避けて通るのが難しい王滝なのでシーラントなども売れているようでした。

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明日のレースに向けてバイクの最終チェック。ゼッケンを付けてタイヤの空気圧などを合わせます。シード選手以外のスタート順は早い者勝ち。早朝に起床して自転車を速やかに並べるためにはこの時点でバイクの状態を完璧に仕上げておく必要があります。

王滝 前泊 車中泊

競技説明会&パーティーが開催。イベントへ向けて高揚感が高まる瞬間です。早く寝たいので高揚している場合じゃないんですけどね(苦笑)会場にはコインシャワーがふたつありますが、時間によっては行列になるのでご注意を。私は並ぶのが面倒で汗拭きシートなどで済ませました。これが原因でアトピーの乾燥肌が痒くて1時間くらいしか眠れなかったんですけどね・・・。

レース当日
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早朝に目覚ましをセットして自転車をスタートラインに並べます。朝食を済ませて早めに排便ができれば準備は終わったようなもんですね。正直トイレの台数はかなり少なく(常設の他に簡易トイレが8台くらい)スタート前1時間になるとかなりの行列ができるので早めの行動をオススメします。

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無事に結構前方に自転車を並べることができました。前方集団で走りきれる訳ではありませんが、スムーズに最初の登りに突入するためにね。着替えや補給食の準備をしてスタートまでリラックスして待ちます。この日は気温がかなり上昇することがわかっていたのでジレやウインドブレーカーの類は置いていくことにしました。サイクルジャージ以外では防寒ではなく日焼け止め用のアームカバーのみの身軽な装備で。

レーススタート
安全祈願後スタート。林道に入るまでの舗装路はパレード走行です。上手な人は後方スタートでもこの段階でかなり前方へ上がれるようです。私は上昇する心拍数に若干の焦りを覚えながら位置をキープ。林道に突入しました。

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あれだけ密集していた集団も最初の登りで篩にかけられバラけてきます。心拍数が落ち着く範囲に負荷を調整してマイペースで淡々と。

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ココで自転車の紹介を。メリダの29インチハードテールバイク。王滝を想定して、完成車からパーツをいくつか入れ替えています。大きなところだとまずタイヤ。WOからTL化しました。タイヤは定番のIRC ミブロマラソンです。タッチの向上と雨天時の耐久性を考慮してブレーキパッドをメタルパッドに交換したことも自信を持って下れる要因となりました。

話をレースに戻します。

最初の登りでパンクやチェーン切れなどのトラブルでストップしているライダーを何人も見かけます。出鼻をくじかれるようでこれは避けたいと思いながらも、その洗礼をいつ自分にやってくるかわかりません。制限時間があり疲れている状態で作業したくないですよね。とにかく事前の整備でリスクを減らす努力(整備)とパンクをさせない努力(テクニック)は大前提であとは運に身を任せるしかないでしょう。幸い私は運良くパンクをしませんでしたが、2度パンクしていたら完走は無理だったな。

王滝 登坂
Photo by Keiji Kaneko

とにかく登りは淡々と。下りはリラックスしつつ、足を回して血液を循環させようと考えていましたが、事前の筑波山でやった王滝対策がうまくいったようで下りが最高に気持ちよく走れました。筑波山系一本杉林道のガレ場に比べたら王滝だってかわいいもんでしたよ。
ただ、それで調子にノってしまい下りの(特に)外脚トラクションでかなり筋肉に疲労を貯めてしまったようです。もっとニュートラルポジションでリラックスしなければいけなかったんですね。この辺の経験、スキルが足りません。CP2目前の下りで前輪が取られてリカバリーしようとした時に両脚を攣る事態に。なんとか落車はしませんでしたが、コーナーのアウト側でうずくまってしまいご迷惑をお掛けしました。特に自転車を移動してくれたスレート乗りの兄貴には大感謝です。スタート位置からその後のペースまでかなり近く王滝を走る励みになりました。この場を借りてお礼申し上げます。

CP1は制限時間1時間前に到着。その後大ブレーキでCP2は30分前。最後の関門CP3は15分前と結構ギリギリでした。正直完走はなんとかなるだろうと思っていたで詳しい制限時間なんか調べてなかったんですよね。

CP3後は気温も下がり、CP2手前で攣った脚も回復してきたのでペースを取り戻して走れた気がします。山のピークから谷に架かる橋まで下りてきて登り返すみたいなシチュエーションはスピードをなるべく殺さずにフロントアウターで登っていく感じが最高だったな。筑波山系練で國井さんに教わったスキルが役に立ちました。

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CP3直後の絶景にて

自分のメーター読みで9時間21分かけてゴール。(追記に公式リザルト記載) 移動時間が8時間1分と休んでいる時間を合計すると1時間20分もあったのに驚き。季節外れの真夏日による脱水も影響して両脚が攣ったことは誤算でしたが、それ以外は気持ちを切らせる事なく完走することができました。それにしては遅いけど。

王滝
Photo by SAKi

ゴール後会場まで戻るのに若干迷子になりつつ、無事に駐車場へ。同行者には約3時間も待たせてしまった大変申し訳ない!撤収作業を手伝ってもらったりして家路に。

完走の感想
心のどこかでは完走なんてのは余裕だろうと思っていましたが、30度以上の気温がそれを難しくしたのかもしれません。それでも気持ちを切らせることなくゴールできたのは経験者のアドバイスとネットにアップされた先人の知恵。そしてペースが合わないにもかかわらず一緒に練習してくれたCX仲間のおかげでしょう。はじめてのMTBイベントにも関わらずたくさんの顔見知りと挨拶できる事も緊張感を和らげ、心の底からリラックスすることができました。

また王滝に出たいか?

今は即答で「Yes」とは言えませんが、間違いなく楽しんだし最高の時間を過ごせました。ありがとうございます!

次回から補給など個別の準備と結果について書こうと思います。

<関連リンク>
はじめてのSDA王滝補給まとめ
はじめてのSDA王滝装備まとめ
はじめてのSDA王滝バイクまとめ
はじめてのSDA王滝練習まとめ

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続・王滝への道

2017年05月19日 12:30

王滝への道も段々と準備が整ってきました。まぁ、もう明日には出発なんだから全部整ってないとダメなわけですが(汗)

コースプロフィール

前に先人のレポート読んだ時に「コースマップは準備しろ」とアドバイスがあったのを覚えていまして。公式WEBとkossyがまとめた表を拝借してステッカーにしてみました。トップチューブとかに貼れるようにね。乗車しながらだと、小さすぎて目が悪い私には理解することが難しそうですけどね。

寝袋

正直100kmのサイクリングより車中泊にワクワクしている自分もいたりして(笑)何かの景品かポイントでもらった寝袋と車中泊用にエアーマットを購入。バルブを開くと勝手に膨らんで8cmくらいの厚みになります。フローリングの上に敷いてみましたがなかなか快適でした。

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補給食 王滝

補給食も届きました。背中のポケットに入れてゴミはトップチューブバッグに入れる感じかな。フラスクボトルは準備できなかったので前日のブースで購入できれば使ってみようかな。

ミネラルウィーターの他にいろいろ使える水タンクも準備。アウトランダー PHEVの機能を生かし電気ケトルやェD投光器を持って行きます。BUCHO COFFEが来るようですが、一応夕食と朝食も準備しておかないとね。コインシャワーがあるそうなのでその辺の準備も必要・・・完全に遠足モードですわ。これは青森で開催される全日本ロードの観戦もクルマで行けちゃうんじゃない?

メリダ MTB

実際のマラソンレース・・・と言うかMTBサイクリングについては順位とか時間なんてのは全く考えられる立場になく、とにかく楽しんで苦しんで完走を目指します。

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アウトランダー PHEVの車内に自転車を積む 4

2017年05月18日 08:00

過去記事アウトランダー PHEVの車内に自転車を積む2でご紹介したデルタバイクヒッチフォークマウントBH-1000の固定方法を変更しました。

デルタ(DELTA) BIKE HITCH ORIGINAL フォークマウント BH1000
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最初は暫定的にスチールラック用のアングルに固定しました。

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1台分しかフォークマウントが付いてないのに横に長すぎるし前後方向の張り出しがないのも問題でしいた。実際の運用的には自転車をゴムバンドで抑えてしまうので問題もなかったのですが適当な材料を見つけたので改良します。

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ガレージにあった廃材を利用します。厚みが1cmほどあるアルミのブーメラン。6mmの皿ビスが入るようにザグリを入れました。これで底面はフラットになります。幅は45cmで前後方向に15cmくらいあります。カーペットに置くと滑りそうですが、カーゴマットの上なら大丈夫でしょう。軽く磨いてクリアでも塗れば完璧ですね。

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朝の江戸川フラットダート

2017年05月17日 12:30

アラームなしで5時台に目が覚めるのですが、なかなか体の疲労が溜まっていて起きれない日が続いていましたが、今日はなんとなく体が軽い。

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出発直前にボトルを忘れたことに気がつきましたが、面倒なのでそのまま河川敷のダートを中心に17kmほどのMTB散歩。トップチューブのバッグがペダリングに影響をしないかのテストも兼ねて。最初は意識していたのでたまに接触する感じがありましたが、次第に気にならなくなりました。内容物の取り出しもそれほど問題にならなさそうで一安心。

フラットダートだけでは物足りないのでスーパー堤防を登ったり、階段を上り下りしたりとアクセントをつけて。

昨晩ガレージにて前後タイヤにシーラントを追加時補充。(組む時に650C基準の量しかいれてなかったので)チェーンのメンテとペダルをCXに取り付けてあったXTRへ交換しました。あとは、バッグのストラップ固定部分(シートピラーやトップチューブなど)ノンスリップマットを巻きつけてズレ防止と衝撃の分散をさせるような処置をしたいと思います。サドルバッグの固定部分とか振動が絶えず加わるとヒビ割れの原因になったりするらしいので。それくらい王滝100kmによる衝撃の蓄積は凄いらしいのです。

徐々に準備が整ってきました。週末楽しみです。

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