2015ロード世界選手権の舞台を試走(VR)

2016年05月26日 08:00

ネットでZwiftについてのblogを斜め読み。とりあえずちょこちょこ設定できる部分があるようなのでいじってみる。画質の事だったり、アバターのジャージや自転車などもいくつかアンロックされたものがあったので変更。

スナップショット Zwift

Zwiftアプリを使うとiPhonehがリモコンとして使える事も確認。どうやら視点の変更とスナップショット機能があるらしい。それ以外にひじ打ちや挨拶のようなボタンも。これらはどんなシチュエーションで使えばいいのかはわからない。アイテムの発動ボタンもココにあった。自転車にマウントして使うのがいいみたいですね。

環境 Zwift

なんとなく把握できた所で世界選手権の舞台になったリッチモンドを30分程流す事にする。流すつもりが、いつのまにか真剣になって扇風機のスイッチを入れなかったことを後悔する。乗る前に先日伸ばしたクランク長分、サドルを下げたら普通に廻していても出力が上がっている事がわかった。これってPMを使ってないと分からない事。地味に感動しました。トライ&エラーに対して結果が数値で表示される・・・凄いぞ。

Macモニターの大きさと距離によって、何かメッセージが出ても把握できない事やコースの分岐点でどちらに進めばいいのか、どうやって選択するのか?などまだ分からない事も多いのですが、とりあえず最低限使えるようにはなった気がします。

STRAVAとの連携が前回できなかったのですが、RIDE終了後に「今回のライドからはじき出したFTP数値に更新しますか?」っぽいメッセージが出た後にアプリが落ちてしまうからかだと思います。今回も保存する前に落ちてしまいました・・・が、連携ができてました。恐らくタイミングが悪いとダメなんじゃないかなと思っています。これはMacのパワーが足りてないからなのかなと半ば諦めていますが・・・。

次はトレーニングメニューの方を試してみたいと思います。コンディション次第ですけど、まずはFTP測定にトライしよう。現在2回のテストライドから算出された値は160wですって(苦笑)




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