普段使いのサイクルキャップ

2018年06月12日 21:00

なんか最近キャップばっかり買ってる気がします。その中にサイクルキャップも2つ。基本的にサイクルキャップは日差しよけ、汗が垂れてこないようにヘルメットの下にかぶる時もあるし、背中のポケットに入れて持ち歩く時もあります。どっちにしろ自分的には必須のアイテム。

APIS(アピス) サイクリングキャップ Peugeot-cycle
サイクルキャップ

昔ながらのコットンサイクリングキャップ。いろいろなデザインがあるし、入手も楽。リーズナブルで使い倒しても惜しくない。サイクリングから帰ってきたら、ジャージなどと一緒にそのまま洗濯機に入れて洗ってます。それでも耐久性あるし、シルエットも悪くない。完全に消耗品だし、他人と差をつけるようなチョイスじゃないけど、結局これでいいんじゃないかと思ってます。



前に1つだけ、後ろのゴムが切れてすぐにゆるくなったのがありました。

[TARO FIBER] サイクリング インナーキャップ
cyclecapnavy.png
ヘルメットインナーに徹した何でもないサイクルキャップないかなーと検索して見つけたTARO WORKS®のサイクルビーニー。届いてびっくりツバの後ろにいらないロゴが入っている。無印の選んだはずだったけど注文の時に間違えたみたい。商品的にはペラッペラで前に雑誌の付録で付いてきたキャップと似ている。ゴムは緩めだけどインナーとしてかぶるから別に気にならない。汗が垂れてこない、コットンより蒸れないって事は達成しているので合格。これも気兼ねなく使い倒して、ネットにも入れずに洗濯機にぶちこんでも心が痛まないプライス。



素敵なデザインのハンドメイド系サイクルキャップも大好きですが、普段遣いで気兼ねなく使えるキャップもやっぱり必要。この2つはその意味で間違いなく推せるキャップです。

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