Japanese Odysseyトークショー

2017年09月11日 12:05

CROSS COFFEEにて開催されたジャパニーズオデッセイトークショーに参加してきました。

11 - Ryoji Nemoto
初日雨のなか東京をスタート。国道4号線で幾つかのグループに遭遇した

今年で3回目となるウルトラディスタンスライドイベントでフランス人の日本好きメッセンジャーが開催しています。その成り立ちから日本から情報へアクセスするのが難しかったのですが、3回目の今年ついに日本人の参戦となりました。このイベントをざっくりと言ってしまえば日本中にある9つの設定されたセグメントを通過して、最後は九州にゴールするもの。すべてのセグメントを走れば走行距離は3000キロを超える事となります。ルートは自由でどのセグメントを走るかも自由。すべてを制覇するもよし、気になるポイントで観光をしながらゴールをするもよし。

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今回トークショーでは、日本のブルベスペシャリストの落合氏とメッセンジャーにしてCXトップライダーだが長距離イベント初参加の根本氏の旅の行程を振り返りながら進められました。予定時間を超えるボリュームとなりましたが、ブルベ愛好家の方々からを中心に質問も飛び交いウルトラロングディスタンスイベントへの関心の高さが伺えました。

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このライドを支えた根本氏のバイクはVIVALOのディスクロード。製作者の末瀬氏からイベントに向けてどんなブラッシュアップを重ねてきたかなどのストーリーが明かされました。今回のライドによって得られた意見をフィードバックして更に熟成が進むと思われます。気になる方はVIVALOさんにお問い合わせを。

バイクと同様に重要なのはイクイプメントを収納するバッグ類。トレンドはキャリア等を使わないバイクパッキングで、その代表といえばAPIDURA。有効な使い方などを北澤氏からレクチャーがありました。ポイントは大型のサドルバッグが注目されるがフレームバッグなどと併用する事で真価を発揮するってことだそうです。

今回の会場となったクロスコーヒーの運営元であり、ジャパニースオデッセイのスポンサーでもあるチャンピオンシステムのアベキ氏からも後援をしたキッカケなどの話が聞けました。また参加者や一部関係者しか持っていないジャパニースオデッセイジャージの特別注文会などもありましたよ。

今回、トークショーには登壇していませんが、もうひとりの日本人参加者にして最年少であるヒロムくんやオフィシャルで素晴らしい写真を撮影していたシモジョー氏ともいろいろ話を交え、北澤氏曰く「日本でのウルトラなんちゃら(ロングディスタンス)の夜明け」を感じたイベントとなりました。

熱のこもったイベントとなりましたが、まだまだこのイベントを語り尽くすには足りないし、次はどうするか?などの展望についても聞いてみたい・・・そんなわけで近いうちにイベント告知をすると思いますので興味のある方はチェックしておいてください。

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與那嶺選手敢闘賞獲得!

2017年08月31日 19:00

ビッグニュース!
今季からFDJ-Nouvelle Aquitaine-Futuroscopeで世界挑戦を続けている與那嶺選手がオランダで開催中のワールドツアーレース「Boels Ladies Tour」第2ステージで、単独逃げを成功させ、途中で追いついてきた2名を振り切り更に逃げ続け惜しくもラスト2Kmで集団に吸収されましたが、見事敢闘賞を獲得しポディウムに乗りました!



Eri Yonamine Official Web Site「#Boels Ladies Tour / Stage2 “敢闘賞”」
Cyclist!「強風の中100km以上を逃げ続け與那嶺恵理がワールドツアー初表彰台 女子オランダツアーで敢闘賞」
バイシクルクラブ「UCI女子ワールドツアーで與那嶺が快挙!Boels Rental Ladies Tour第2ステージで敢闘賞を獲得!」









やっぱりナショナルチャンピオンジャージが世界の舞台で躍動するシーンは最高にカッコイイですね。現在オランダを拠点にレースを転戦している與那嶺選手。5、6ステージは近所の練習場所を通過するコースのようで地の利を活かせるか!?

プロトンの中に入り、相手にもチームにも認められ、居場所を作って、調子が良かろうが悪かろうが求められた仕事を淡々とこなす。こんな準備をしてきたからこそ掴んだチャンス。レポートを読んでいてこみ上げてくるものがありました。シーズン終盤、世界戦へ向けて調子が上がっているのが頼もしいですね。本当、楽しみです。

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サトウトシキ氏 Rapha Travel トークイベント

2017年08月26日 08:00

Raphaで行われたサトウトシキさん(a.k.a 巨匠)のトークイベントへ参加してきました。

rapha トークイベント

Raphaが年末に開催しているFestive500にてベストフィルム賞を受賞し(※)、その賞として贈られたラファトラベルランドネアルプスへ参加。その体験を撮影した写真とともに披露してくれました。

※ ブログ記事の追記にベストフィルム賞を受賞したRiverを埋め込みました

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Photo by Toshiki Sato

コースはLe Tour de Franceファンなら聞いたことのある峠を6日間かけて走るもの。数字を見ると「走行距離と獲得標高のバランスがおかしいじゃないか?」ってくらいクライム、クライム、クライムってイメージ。かなり過酷なものだと思いますが、グレード的には星3つ(5つが最高難度)だそうです。

しかしサポート体制がとにかく充実していて走ることに集中できる事もありなんとななったと。まずイベントは現地集合、現地解散だが、空港までRaphaが迎えに来てくれる。ハードケースの中に入れてきたバイクは専属のメカニシャンが組み立てて、あとは走るだけの状態にしてくれるそう。もちろん日々ライド後もプロツアーと同じように洗車からはじまり、各部のチェック、空気圧まで管理してくれるから心配なし。

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Photo by Toshiki Sato

ライドから帰るとマッサージもしてもらえるし、洗濯もしてくれる。ホテルはだいたいが5つ星でフレンチのフルコース。ライド中もドリンク、補給食、その他使うもの(ジレやジャケット、カメラの予備電池)などを帯同する2台のBMWで運んでくれる。キツい時があればその車に乗る事もできると。バイクはマイバイクではなく、現地でレンタルも可能・・・夢のようですね。

面白かったのがクライムは楽しむけど、ダウンヒルはサポートカーに乗るって人がいること。「なんてもったいない!」って思っちゃいますが、日本の峠と違ってとにかくスピードが出るまっすぐな道、ガードレールのない場所も多く、Le Tour de France前なので不意に工事をしている(日本のようにガードマンを配置してかなり手前から三角コーンで知らせるみたい状況ではない)などリスクも多いからとのこと。

あと、バリバリのサイクリストが山岳アタック、トレーニングしているだけではなく、有名な山の麓にはレンタルサイクルがあって、フラペで楽しみながら登っていたりと観光として成立、認知されているそうで、この話はヨーロッパの歴史の深さを感じさせるものでした。道路脇には頂上まで何キロあって斜度がどれくらいあるかの表示もあり、クルマのドライバーも慣れているので大きくよけて走ってくれるなどなど・・・サイクリストフレンドリーであることがわかります。

それでいてLe Tour de France前のトレーニングで走るTEAM SKY(フルーム含む!)とすれ違うってのも凄いことですよね。

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ツアー終了後にLanterne Rouge賞として称えられる。Le Tour de Franceでのこの賞の意味とはちょっと違う事はお伝えしておきます

話を聞きながら「言葉の壁」のことをずっと考えていたのですが、やはり英語がある程度理解できないとお互いのライドストーリーを共有できないので寂しいものになるだろうと。それでも準備とコミュニケーションをとる前向きな意志があれば乗り越えられるのかな。

これだけ素晴らしいツアーですから、かなりのツアー料金なんだろうと思っていましたが、自分の想像よりリーズナブル・・・日本でのツアーもあるので興味のある方はRapha Travelのページでご確認ください。

Raphaのサイトでもインタビュー記事が掲載されています。ツアーで撮影した写真をまとめたフィルムもあるのでそちらを是非ご覧ください。最後にこのような見聞を広める機会を作ってくれたRaphaと素晴らしい写真と面白いトークを聞かせてくれた巨匠に感謝します。

Toshiki Sato Flickr! Rapha Randonnée Alps 2017

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日本で最も格式の高いレース 

2017年07月03日 14:41

日本で記載されるサイクルロードレースで一番見ごたえのあるレースって何でしょう?

プロツアーチームがやってくる JAPAN CUP ?
日本最大規模のステージレース Tour of Japan ?
ツールで活躍した選手が来日する Le Tour de France Saitama Critérium ?

いろいろ個人的な思い入れがあるかもしれませんが、私は全日本自転車競技選手権大会だと思います。参加する選手が本気で狙ってくる割合の高さ、純度で他のレースとは一線を画します。勝てば1年間ナショナルチャンピオンジャージを着ることが許され、その後もジャージに元ナショナルチャンピオンであることを誇るグラフィックを入れることが許されます。海外のレースに行けば、最前列からスタートすることが許される事も多く、観客からの注目も高い。移籍の際にも大きなアドバンテージになります。そんな日本で一番面白いレースが今年は青森県階上町で開催されました。

2008 JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE

家庭の事情もあって観戦には行けませんでしたが、SNSを通じて現地の情報をキャッチしてリアルタイムで勝負の行方を追うことができました。(男子ロードはJ SPORTSオンデマンドのネット中継があったのですが、女子やU23などは残念ながら中継はなし)

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そんな格式の高いレースですが、なかなか開催場所の確保に苦労している様子。長い歴史の中で関東で開催したのが一昨年の那須が初!昨年は関東ではありますが大島ですからね・・・リオオリンピックの出場権の掛かった大注目のレースが離島ですよ。そして今年は青森。栗村さんも那須の大会後にこんな事を言ってます(以下引用)

自虐的な表現となってしまいますが “自転車界があまりにも遅れている” からこそ、栃木県が進んでいるように映ってしまうという “逆説的現象” が起こっているようにも感じます。

ちなみに、トライアスロンの全日本選手権は毎年 “東京・お台場” で開催されています。

自転車ロードレースはコース設定の関係上ある程度郊外でレースを開催する必要はあると思いますが、それでも “観客を集める” という要素が完全に抜け落ちた形で会場を選定しているレースは決して少なくありません。


2017年の青森県橋上町のコースは実力差がしっかりと反映される素晴らしいコースだったと聞いています。繰り広げられたレースも手を汗握る素晴らしいものだったと少ない情報ながら伝わってきました。地域の方々の協力も素晴らしかったことでしょう。

でも、そんな素晴らしいレースが開催されたにもかかわらず一般的な注目は集めていません。自転車ブームと言われ続けて何年経ったんだろう。ずっとこんな感じで全日本選手権を運営するんですかね?価値を上げる努力って必要じゃないのかな。地理的に客を集めるのが難しいならネット中継でもすればいいのに。客が集まること自体を拒んでいるのかとしか思えません。

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レースだけが自転車の楽しみ方ではありませんが、スポーツサイクルとは切っても切れない最前線の現場でしょ。ここの価値を上げていくことが裾野の広がりになるわけですから。2020年オリンピックのコースについても心配していた通りになりそうな気配。バスケットボールなどと同じように一度壊さないと無理なんだろうと諦めていますけどね。

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優勝した與那嶺選手の独走、畑中選手の勇気あるアタックはもちろん、参加した多くの選手のドラマをもっと伝えることができたらそれはそれは魅力的なスポーツだと気がついてもらえるポテンシャルはあるのにな。

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セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝 クロスマウンテンバイク100km

2017年05月22日 18:43

セルフディスカバリーアドベンチャー・イン・王滝・・・通称SDA王滝。王滝クロスマウンテンバイク100kmに参加して来ました。結果としては、目標の完走を成し遂げることができました。いつも通り備忘録の意味も込めて初めての挑戦を記録しておきます。

決戦前夜
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ヒルクライムなどもそうですが地方での開催イベントは前日受付が基本。いろいろ思うことろはありますが、自治体の協力なくして自転車イベントはなかなか成り立たないので地域経済に微力ながらも貢献できる前日受付は仕方がないですね。しかし、宿泊が限られる王滝村。後述しますが早朝にレース準備がはじまる事もあり車中泊を選択しました。地域経済のへの貢献は中華料理屋さんでの晩餐会。

会場では受付を済ませ、出店ブースを見て回る。ボトルを忘れたので購入。予備のチューブなどは完売していたのでココを目当てにしている人が多いのか?パンクを避けて通るのが難しい王滝なのでシーラントなども売れているようでした。

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明日のレースに向けてバイクの最終チェック。ゼッケンを付けてタイヤの空気圧などを合わせます。シード選手以外のスタート順は早い者勝ち。早朝に起床して自転車を速やかに並べるためにはこの時点でバイクの状態を完璧に仕上げておく必要があります。

王滝 前泊 車中泊

競技説明会&パーティーが開催。イベントへ向けて高揚感が高まる瞬間です。早く寝たいので高揚している場合じゃないんですけどね(苦笑)会場にはコインシャワーがふたつありますが、時間によっては行列になるのでご注意を。私は並ぶのが面倒で汗拭きシートなどで済ませました。これが原因でアトピーの乾燥肌が痒くて1時間くらいしか眠れなかったんですけどね・・・。

レース当日
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早朝に目覚ましをセットして自転車をスタートラインに並べます。朝食を済ませて早めに排便ができれば準備は終わったようなもんですね。正直トイレの台数はかなり少なく(常設の他に簡易トイレが8台くらい)スタート前1時間になるとかなりの行列ができるので早めの行動をオススメします。

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無事に結構前方に自転車を並べることができました。前方集団で走りきれる訳ではありませんが、スムーズに最初の登りに突入するためにね。着替えや補給食の準備をしてスタートまでリラックスして待ちます。この日は気温がかなり上昇することがわかっていたのでジレやウインドブレーカーの類は置いていくことにしました。サイクルジャージ以外では防寒ではなく日焼け止め用のアームカバーのみの身軽な装備で。

レーススタート
安全祈願後スタート。林道に入るまでの舗装路はパレード走行です。上手な人は後方スタートでもこの段階でかなり前方へ上がれるようです。私は上昇する心拍数に若干の焦りを覚えながら位置をキープ。林道に突入しました。

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あれだけ密集していた集団も最初の登りで篩にかけられバラけてきます。心拍数が落ち着く範囲に負荷を調整してマイペースで淡々と。

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ココで自転車の紹介を。メリダの29インチハードテールバイク。王滝を想定して、完成車からパーツをいくつか入れ替えています。大きなところだとまずタイヤ。WOからTL化しました。タイヤは定番のIRC ミブロマラソンです。タッチの向上と雨天時の耐久性を考慮してブレーキパッドをメタルパッドに交換したことも自信を持って下れる要因となりました。

話をレースに戻します。

最初の登りでパンクやチェーン切れなどのトラブルでストップしているライダーを何人も見かけます。出鼻をくじかれるようでこれは避けたいと思いながらも、その洗礼をいつ自分にやってくるかわかりません。制限時間があり疲れている状態で作業したくないですよね。とにかく事前の整備でリスクを減らす努力(整備)とパンクをさせない努力(テクニック)は大前提であとは運に身を任せるしかないでしょう。幸い私は運良くパンクをしませんでしたが、2度パンクしていたら完走は無理だったな。

王滝 登坂
Photo by Keiji Kaneko

とにかく登りは淡々と。下りはリラックスしつつ、足を回して血液を循環させようと考えていましたが、事前の筑波山でやった王滝対策がうまくいったようで下りが最高に気持ちよく走れました。筑波山系一本杉林道のガレ場に比べたら王滝だってかわいいもんでしたよ。
ただ、それで調子にノってしまい下りの(特に)外脚トラクションでかなり筋肉に疲労を貯めてしまったようです。もっとニュートラルポジションでリラックスしなければいけなかったんですね。この辺の経験、スキルが足りません。CP2目前の下りで前輪が取られてリカバリーしようとした時に両脚を攣る事態に。なんとか落車はしませんでしたが、コーナーのアウト側でうずくまってしまいご迷惑をお掛けしました。特に自転車を移動してくれたスレート乗りの兄貴には大感謝です。スタート位置からその後のペースまでかなり近く王滝を走る励みになりました。この場を借りてお礼申し上げます。

CP1は制限時間1時間前に到着。その後大ブレーキでCP2は30分前。最後の関門CP3は15分前と結構ギリギリでした。正直完走はなんとかなるだろうと思っていたで詳しい制限時間なんか調べてなかったんですよね。

CP3後は気温も下がり、CP2手前で攣った脚も回復してきたのでペースを取り戻して走れた気がします。山のピークから谷に架かる橋まで下りてきて登り返すみたいなシチュエーションはスピードをなるべく殺さずにフロントアウターで登っていく感じが最高だったな。筑波山系練で國井さんに教わったスキルが役に立ちました。

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CP3直後の絶景にて

自分のメーター読みで9時間21分かけてゴール。(追記に公式リザルト記載) 移動時間が8時間1分と休んでいる時間を合計すると1時間20分もあったのに驚き。季節外れの真夏日による脱水も影響して両脚が攣ったことは誤算でしたが、それ以外は気持ちを切らせる事なく完走することができました。それにしては遅いけど。

王滝
Photo by SAKi

ゴール後会場まで戻るのに若干迷子になりつつ、無事に駐車場へ。同行者には約3時間も待たせてしまった大変申し訳ない!撤収作業を手伝ってもらったりして家路に。

完走の感想
心のどこかでは完走なんてのは余裕だろうと思っていましたが、30度以上の気温がそれを難しくしたのかもしれません。それでも気持ちを切らせることなくゴールできたのは経験者のアドバイスとネットにアップされた先人の知恵。そしてペースが合わないにもかかわらず一緒に練習してくれたCX仲間のおかげでしょう。はじめてのMTBイベントにも関わらずたくさんの顔見知りと挨拶できる事も緊張感を和らげ、心の底からリラックスすることができました。

また王滝に出たいか?

今は即答で「Yes」とは言えませんが、間違いなく楽しんだし最高の時間を過ごせました。ありがとうございます!

次回から補給など個別の準備と結果について書こうと思います。

<関連リンク>
はじめてのSDA王滝補給まとめ
はじめてのSDA王滝装備まとめ
はじめてのSDA王滝バイクまとめ
はじめてのSDA王滝練習まとめ

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